宅建試験に無事合格出来たので、感謝しています

捲土重来を期して、再出発するために今年の宅建試験を受けようと決意し、勉強を続けてきましたが、無事に合格する事が出来たので、本当に感謝しています。
高校を卒業した後、とある会社に就職したのですが、人間関係が上手くいかずに退職してしまいました。
それ以降、アルバイト生活を続けたものの、どれも上手くいかなかったのです。
俺は何をやっても駄目なのか、と自信を喪失していました。
そんな時、叔父から勧められたのが宅建試験の受験でした。
叔父は若い頃にこの資格を取得しており、それを生かした仕事をしています。
今の時代、資格の一つや二つ持っていないと、なかなか思ったような仕事は見つからないものです。
いずれは正社員として働きたい、社会人として両親をはじめ、地域社会に貢献出来る人材になりたいと考えていたので、宅建の資格を取得しよう、そう決意を固めました。
叔父が通っていた大栄の講座を受講し、試験に備える事にしました。
講師の方は熱意に溢れているだけではなく、親切に、疑問点が解消するまで説明してくださったのが印象的でした。
受講生も「絶対に合格するぞ!」という人が多く、お互いに励まし合う事で、モチベーションを維持し続ける事が出来ました。
大栄を選んで、本当に良かったと思っています。